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米軍日系二世部隊の輝ける武勲と朝鮮系帰化人の醜悪なる反日活動

 2017-04-09
米軍日系二世部隊の輝ける武勲と
朝鮮系帰化人の醜悪なる反日活動


…彼らの祖国は一体、何処なのか?



第二次世界大戦時、日系二世部隊である第100歩兵大隊(100th Infantry Battalion)、
第442連隊戦闘団(442nd Regimental Combat Team)は、ヨーロッパ戦線を果敢に
戦い抜き、アメリカ陸軍史上、最強の部隊と謳われる。
(1944年6月、第100歩兵大隊は第442連隊戦闘団に第一大隊扱いで編入された)

太平洋戦線に於いて、対日諜報戦を戦ったアメリカ陸軍情報部MIS
(Military Intelligence Service)日本語学校(MISLS)の語学要員部隊も直接、
日本軍と銃火は交えずとも、第100歩兵大隊、第442連隊戦闘団の勇士達と同様、
祖国アメリカ合衆国に忠誠を尽くし、父祖の祖国日本を敵国として、英雄的な
戦いを見事に繰り広げた。


第36記事1第442連隊戦闘団


第100歩兵大隊を含めた第442連隊戦闘団の累積死傷率320%は、米陸軍部隊史上、
第1位である。
約1400名の第100歩兵大隊は900名以上の死傷者を出し、第442連隊戦闘団に編入され、
その後、第442連隊戦闘団は約680名が戦死、不明67名、負傷9486名の凄まじい
犠牲を払ったのである。
第100歩兵大隊を含めた第442連隊戦闘団の個人叙勲総数は1万8000個で、
米陸軍部隊史上第1位である。

「大統領部隊感状」は7度で、米陸軍部隊史上、最多受賞部隊である。
7度目の「大統領部隊感状」は米陸軍史上初めて、トルーマン大統領が自らの手で
連隊旗に取り付けたのであった。
アメリカ陸軍では、彼ら日系二世部隊第442連隊戦闘団の歴史を学ぶ授業は、
必修課程となっているという。


第36記事2


特筆すべきは第二次世界大戦中、彼ら日系二世部隊兵士の家族は、財産没収の上、
12万人が全米10ヶ所に設置された日系人強制収容所に収容されていたことである。
この措置は、1942年2月19日、偏狭な人種差別論者で、特に日本を蔑視していた
フランクリン・ルーズベルト大統領が大統領令№9066に署名し、裁判所や公聴会の
承認を得る必要無く、特定地域から日系人を排除出来るという絶大な権限を陸軍に
与えたことに依る。

彼ら日系人は祖国アメリカ合衆国から、敵性外国人として扱われ、強制収容所に
隔離されるという屈辱の中、自分達が祖国に忠誠を尽くすアメリカ人であることの
証を立てるべく、父祖から受け継いだ大和魂を奮い起こし、勇猛果敢に戦ったのである。
我ら日本人からすれば、日独伊の枢軸国と戦った彼ら日系二世部隊は敵国の
兵士達であった訳であるが、身命を賭して、祖国アメリカ合衆国に忠誠を尽くした
彼らを、同じ民族の血を引く者として、私は誇りに思うのである。


第36記事3


翻って、我が国に於いては特に政界、報道界、放送界等で、日本国籍を取得しながらも
只管、我が国を貶めんと反日工作に勤しむ朝鮮系帰化人、支那系帰化人の多きことよ。
我が国の国会でありながら、朝鮮系帰化人、支那系帰化人の議員連中の発言には、
「日本」の国名は一向に出て来ぬ癖に、予算委員会でも一人の質問時間内に10回も
20回も「お隣の韓国が…」「お隣の中国が…」との言葉が登場する有様である。

彼らには、我が国に帰化しながらも、祖国は日本という意識が無いのであろう。
帰化した以上は、日本国に忠誠を尽くすべきとまでは考えないが、せめて、
我が国の国益を害する行動だけは差し控えて貰いたいものである。
我が国に帰化せず、在日外国人の身のままであれば、幾ら反日活動を行なおうが、
それはそれで、己が祖国の為の行動であるからして、理に適っていることにはなる。

我が国の近現代史に於ける最大の過ちは就中、朝鮮人、支那人と深い関わりを
持ったことにある。
そして、大東亜戦争の敗戦から今日に至るまで、その教訓は生かされていない。




バナー用二世部隊

「ジャップとは呼ばせない! …米陸軍日系二世部隊 忠誠の証」
http://kannoeizan.blog111.fc2.com/blog-entry-68.html



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