スポンサーサイト

 --------
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
カテゴリ :スポンサー広告 トラックバック(-) コメント(-)
タグ :

倒閣の志士たちの御面相は、邪気芬々の悪相揃い!…「誠」の道に違わぬ愛国者たちは良いお顔

 2017-07-20
倒閣の志士たちの御面相は、邪気芬々の悪相揃い!

…「誠」の道に違わぬ愛国者たちは良いお顔



昨年来の陸上自衛隊南スーダン国連平和維持活動(PKO)部隊の日報隠蔽問題や、
本年2月以降の所謂森友学園問題、加計学園問題での国会中継、また、沖縄での
普天間基地・辺野古移設問題で、高江のヘリパッド建設工事反対運動を報道した、
東京MXテレビの番組、第91回「ニュース女子」への故無き批判等々に関連し、
ニュース番組、ワイドショー等の映像を、インターネットの動画投稿サイトや
テレビで観る機会が増えた。

その都度、安倍晋三総理大臣批判を執拗に繰り返す国会議員やジャーナリスト、
政治評論家たちの御面相を観るに付け、邪気を芬々と発散する、その悪相振りには
ほとほと辟易させられ、甚だ気分が悪く成る。
0050 (2)


7月10日、所謂加計学園問題に関し、衆参両院の閉会中審査で、官邸の関与を
主張する、前川喜平前文部科学事務次官と、旧文部省OBで、愛媛県今治市への
獣医学部誘致を推進した、加戸守行前愛媛県知事が参考人として席を並べた。
この国会中継の様子を、観る者が観れば、事の真偽の程は一目瞭然、白黒明確に
決着が付いたと言える。
「行政が歪められた」と言う主張と、「否、むしろ、歪められた行政が正されたのだ」
という主張、御両名の口述内容の評価に依る事は勿論の事、その顔相に
「どちらが正義か」、その「神なるものからのサイン」が明瞭に表われていた。
インテリパンダ (2)


第97記事3
※画像は、産経ニュース様のHP依り、拝借。


自由民主党の石破茂氏、村上誠一郎氏等々。

民進党衆議院議員の
玉木雄一郎氏、福島伸享氏、緒方林太郎氏、後藤祐一氏、山井和則氏、
山尾志桜里氏、辻元清美氏、安住淳氏、階猛氏、岡田克也氏等々。

民進党参議院議員の蓮舫氏、小西洋之氏、小川敏夫氏、有田芳生氏、
白眞勲氏、杉尾秀哉氏、福山哲郎氏等々。

社会民主党参議院議員の福島瑞穂氏等々。

自由党の参議院議員の森裕子氏、山本太郎氏等々。

日本共産党の参議院議員の志位和夫氏、小池晃氏等々。

ジャーナリストや活動家では、
田原総一朗氏、池上彰氏、後藤謙次氏、伊藤惇夫氏、金平茂紀氏、岸井成格氏、
青木理氏、望月衣塑子氏、金慶珠氏、辛淑玉氏、山城博治氏、野間易通氏、
安田浩一氏等々。

上記の人々の御面相を拝見するに、只ならぬその悪相振りは、単なる私の主観に
依る評価というよりは、むしろ限り無く客観的事実に近いと断言して良い程である。
イッシッシ


人相とは本来、骨相、体相、顔相、手相などを含む総称であるが、現在では、
殆どが「顔相」を指し、占術としての人相学は別名、観相学とも呼ばれる。

この稿で述べるところの顔相(面相)とは、例えば、「四白眼の人は、残虐で
残忍」であるとか、「額の生え際が極端に乱れているのは、悪人、反逆の相」、
「話す時に、口角の上下する人には、虚言癖の人が多い」等という先天的な
形状からの観相学上の観方、判断を指すものではなく、その対象の精神の在り様が、
変化し行くその一瞬一瞬に顕在化し、顔相に表現される、可視化された「気」、
「サイン(徴)」の様相を意味する。
「相」と実体は密接不可分な相関関係にあり、正に対象の「御魂(みたま)は
見たまま」であり、誰人もその「直観」、「直覚」「感性的知覚」で、対象の
内面的な本質が感受出来る様に成っているものである。
「ブス」だの、「イケメン」だのという、先天的な造作の次元の問題ではないのである。

理性的な推理や判断が入る以前の段階で、「好いな、この人」とか、「この人、何かなぁ」と
直接的に感受する、その第一印象は本質の直観であり、その認識能力は大概、
的を射ているものである。


第97記事1
※画像は、我那覇真子様のツイッター依り、拝借。


神徒が祈りを捧げる際に唱える大和言葉の祝詞(のりと)である、神棚拝詞や
神社拝詞(一例)の一部に、
『大神等の広き厚き御恵を辱み奉り、高き尊き神教のまにまに、
直き正しき真心持ちて、誠の道に違うこと無く、負い持つ業に励ましめ給ひ、
家門高く、身健やかに、世の為人の為に、尽くさしめ給えと 恐み恐みも白す』
(文責在詠山史純)という文言がある。

「現代語訳」
『神々の広く厚い御恵みを勿体無く思い、高く尊い神の教えの通り、
素直で正しい真心に依って、人の道を踏み外すことなく、目分たちが、
従事する勤めに励むことが出来ます様に、また、家が栄え、家族も健康で
世の為、人様の為に尽くさせて下さいませと、謹んで申し上げます』
(文責在詠山史純)

この「直き正しき真心持ちて、誠の道に違うこと無く(素直で正しい真心に
依って、人の道を踏み外すことなく)」という平明な表現は、日本精神の神髄を
言い当ててもいる。
「誠」とは、「偽」の対語で、「嘘、偽りの無い言行」を意味する。
我が国の古代人が語った言葉「まこと」とは、「真事」(本当の事)、「真言」
(真実の言葉)を意味し、漢字「誠」を「まこと」と訓じた。

この「真事」(本当の事)、「真言」(真実の言葉)は神明に照らされて、
人の顔相に表われ、その真偽、正邪が明らかに成る。
神明は誤魔化せぬものである。


第97記事2
※画像は、言論テレビ「櫻LIVE」様のHP依り、拝借。


DHCテレビ「真相深入り!虎ノ門ニュース」レギュラーメンバーの
青山繁晴氏、百田尚樹氏、井上和彦氏、ケント・ギルバート氏、上念司氏、
半井小絵氏、有本香氏、竹田恒泰氏、小川榮太郎氏、武田邦彦氏、大高未貴氏
須田慎一郎氏、居島一平氏。

「言論さくら組」メンバーの
櫻井よしこ氏、杉田水脈氏、田北真樹子氏、我那覇真子氏、鈴木くにこ氏、
半井小絵氏、葛城奈海氏、大高未貴氏、瀬尾友子氏。

ジャーナリストの
吉木誉絵氏、高山正之氏、西村幸祐氏、渡邉哲也氏、石平氏、上島嘉郎氏等々。

捏造や謀略で、大衆の世論誘導を繰り返す、倒閣運動の志士たちの邪気芬々の
悪相に振りに比して、「直き正しき真心持ちて、誠の道に違うこと無く」
正々堂々と正義の論陣を張る愛国者たちの顔相の、何と晴れやかなことか。
可愛い拍手


相術遣いならずとも、誰人も自らの「直観」で、「神なるものからのサイン」を
感受し、その対象の真偽、正邪が判る様に成っている。
個々人が醜悪な反日マスメディアのデマゴギー(事実と反する煽動的な宣伝)を
洞察し、我らが愛しき此の御国を護り抜きたいものである。
振り向いてニヤリ!






スポンサーサイト
タグ :
コメント












管理者にだけ表示を許可する
トラックバック
トラックバックURL:
http://kannoeizan.blog111.fc2.com/tb.php/713-4d48283d
≪ トップページへこのページの先頭へ  ≫
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。